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Ubuntu10.04 LTS Desktop日本語Remix CD出ましたね

投稿者: miizasa, カテゴリー: 環境構築

ついにUbuntu10.04 日本語Remixが出ましたねぇ
わたしは一足お先に10.04LTSをアップグレードしましたよ。
そしたら、アップグレードに失敗して起動しなくなってしまいました・・・orz
何が悪かったんだろう・・・途中いくつも失敗してたので嫌な予感はしていました。。。
また環境作り直しかな・・・・めんどくさいので何か考えよう・・・
別のUSBに10.04LTS日本語Remixを入れて上書きインストールすればいけるかな?

まぁがんばってやってみるです。

せっかくRed5勉強会行ってモチベーションあがったのでRed5で何か作ろうと思ってたのに。。。

■Ubuntu10.04LTS Desktop 日本語 Remix CD

http://www.ubuntulinux.jp/News/ubuntu1004-desktop-ja-remix

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Red5サーバアプリケーション開発環境作成

投稿者: miizasa, カテゴリー: Red5, 環境構築

Red5のサーバ側アプリケーションを開発する環境を作成してみたいと思います。
今回はたまたまUbuntuですがWindowsでもMACでも基本的に同じなんで参考までに。。。

Red5インストール

http://code.google.com/p/red5/
から
0.9.1 Final のTarballをダウンロードしてきます。
※Windowsならインストーラをダウンロード
wget http://www.red5.org/downloads/0_9/red5-0.9.1.tar.gz
でもいいですけどね

んで適当なところに解凍して
解凍してできたred5-0.9.1フォルダの中のred5.shを実行すると起動できます。

http://localhost:5080/

にブラウザでアクセスするといつものRed5ページが表示されます。

Eclipseプラグインのインストール

前もってJEEDTとWDTプラグインをインストールしておきます。
「ヘルプ」→「新規ソフトウェアのインストール」
サイトの追加で

http://trac.red5.org/chrome/site/projects/red5plugin/update_0.2.x/

を追加してインストールします。

さて、インストールが終わったら
新規プロジェクト作成で「Web」→「動的Webプロジェクト」
で作成してTargetRuntimeと構成でRed5を選択します。

まぁ新規サーバも登録しておくと起動・停止などの操作ができて楽でしょう。

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Ubuntu9.10で仮想ウェブカメラ

投稿者: miizasa, カテゴリー: 未分類, 環境構築

私は普段Ubuntuを使っているのですが、この前Red5とFlexを使ってライブストリーミングをやったときに困ったのがWebカメラです。Webカメラは持っていますが会社に置いてあって誰かに使われています。また買うのもばかばかしいのでmanycamのような仮想ウェブカメラが無いか探してみました。

仮想ウェブカメラとは、カメラデバイスのストリームにデスクトップを表示したり画像や動画などいろいろなソースを流し込むことができるアプリケーションです。ニコニコ生放送などでも利用してる方がいらっしゃるみたいです。数種のビデオソースを切り替えたりできて便利です。(本物のカメラやビデオ入力やデスクトップ)

WindowsやMACであればManyCamが利用できます。(簡単だけどちょっと重いかな?)

■ManyCam
http://www.manycam.com/

んで今回探してきたのが「WebCamStudio」です。
■WebCamStudio
http://sourceforge.jp/projects/sfnet_webcamstudio/

上記サイトからwebcamstudio_0.53_all.debをダウンロードしてきて

インストーラ形式なのでダブルクリックでもなんでも実行してインストール完了となります。
アプリケーションメニューの「サウンドとビデオ」に登録されるので、そこから実行します。

SourceメニューからDesktopを選択するとデスクトップを表示するようになります。
複数のソースを同時に表示できたりするのでいろいろ試してみるとおもしろいです。
これで以前作ったライブストリーミングも試せるってもんです^ー^

※高級感あふれるデスクトップさらしてしまいましたw

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こんなに簡単、Red5のインストール

投稿者: miizasa, カテゴリー: Red5, 環境構築

Red5のインストールが面倒だと考えてる人もいると思いますが、基本的にはJavaのアプリケーションなのでJavaの環境さえあれば簡単にできます。
また、クライアントでのRed5開発環境を構築するときに詳しく説明しようと思います。
WindowsやMACの場合にはインストーラが用意されていますが、そんなもの使わなくてもできます。
http://code.google.com/p/red5/
ここからtarballでもzipでも好きな方をダウンロードして展開
red5.shまたはred5.batを実行するだけ

短くてすみません。でも環境をつくるのにやることが少ないので。。。

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CentOS 5.4にRed5 0.9.1 Finalをインストール

投稿者: miizasa, カテゴリー: Red5, 環境構築

以前、記事でもあげていたオープンソースのFMSクローンであるRed5も0.9.1が出ていたということで
久々にインストールしてみようと思います。昔インストールしたときは0.6.2だったからなぁ
結構変わっちゃってるんだろうなぁ

■Java 1.6 update18 インストール
Red5はJava製ですのでJavaの環境が必要になってきます。
今回はSunのJava6SE SDKをインストールします。

cd /usr/local/
wget http://cds.sun.com/is-bin/INTERSHOP.enfinity/WFS/CDS-CDS_Developer-Site/en_US/-/USD/VerifyItem-Start/jdk-6u18-linux-i586.bin?BundledLineItemUUID=bZ1IBe.m1CwAAAEnwrxijx5P&OrderID=04tIBe.m24kAAAEntbxijx5P&ProductID=6XdIBe.pudAAAAElYStRSbJV&FileName=/jdk-6u18-linux-i586.bin
mv ./jdk-6u18-linux-i586.bin\?AuthParam\=1267858174_75eff17e33bf45d320656f776f68edc2\&TicketId\=CJ0qhZTHlDSAx5LuWIwOAgA\=\&GroupName\=CDS\&FilePath\=%2FESD6%2FJSCDL%2Fjdk%2F6u18-b07%2Fjdk-6u18-linux-i586.bin\&File\=jdk-6u18-linux-i586.bin  ./jdk-6u18-linux-i586.bin
chmod +x ./jdk-6u18-linux-i586.bin
./jdk-6u18-linux-i586.bin
ln -s /usr/local/jdk1.6.0_18 /usr/local/java

■Apache Ant 1.8.0 インストール
ビルドツールAntはRed5やデモアプリケーションをコンパイルするのに利用します。
しかし、今回は必要ないかもしれません。

cd /usr/local/src
wget http://ftp.riken.jp/net/apache/ant/binaries/apache-ant-1.8.0-bin.tar.gz
tar -xvzf ./apache-ant-1.8.0-bin.tar.gz
cp -r apache-ant-1.8.0 /usr/local/.
ln -s /usr/local/apache-ant-1.8.0 /usr/local/ant

■JavaとAntの環境設定
環境変数にJavaとAntのパスを追加する

vi /etc/bashrc

————————————————–

export JAVA_HOME=/usr/local/java/
export ANT_HOME=/usr/local/ant
export PATH=$JAVA_HOME/bin:$ANT_HOME/bin:$PATH
export LESSCHARSET=utf-8

一度ログオンしなおしてenvで確認します

■Red5 インストール

cd /usr/local/src
wget http://www.red5.org/downloads/0_9/red5-0.9.1.tar.gz
tar -xvzf ./red5-0.9.1.tar.gz

解凍するだけでOKです
AntはRed5アプリケーションを書いたときに使います。
ということでインストールというよりも配置する場所にコピーします。

cp -r ./red5-0.9.1 /usr/local/

■Red5起動

/usr/local/red5-0.9.1/red5.sh &

ブラウザにて5080番ポートにアクセスします。

止めるときは

/usr/local/red5-0.9.1/red5-shutdown.sh

■デモアプリケーションのインストール
デモアプリケーションは0.7までは同梱されていたのですが
今回のバージョンでは入っていません。
動作確認のためにインストールしてみましょう。
5080番ポートにアクセスしたときにリンクがあったので
それをクリックしてみると

便利な世の中になったもんです。
これからインストールできちゃうみたいです。
oflaDemoを選択してinstallボタンをポチっとな
んでトップに戻ってみて
OFLA Demoを見てみると

接続ホストのところがlocalhostになってるので
環境に合わせてサーバのIPアドレスまたはホスト名に設定するです。
Red5開発用のEclipseプラグインがでてるようなので
今度は開発環境でも作ってみようかなぁ。。。

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EclipseプラグインAXDTインストール

投稿者: miizasa, カテゴリー: Flex, 環境構築

あるじゃん!あるよねぇやっぱり。。。
ちゃんと探そう。。。。俺。。。
どうやらAXDTというActionScript開発用のEclipseプラグインがあるようです。
恩恵を受けておきましょう^ー^

Eclipse ActionScript プラグイン AXDT
http://axdt.org/

ふむふむ
とりあえず公式のインストールの仕方どおりにやってみます。

Eclipseの「ヘルプ」→「新規ソフトウェアのインストール」で
サイトの追加

http://download.eclipse.org/technology/imp/updates

IMP系をsource以外を選んでインストール(これ必要なのかな?)
ここで一回Eclipseを再起動

同じくサイトの追加で

http://update.axdt.org/

とりあえず全部選んでインストール

Eclipseを再起動

設定でも見てみるかねぇ。。。うきうき

!!!!!
SDK入ってる!!!
前回のSDKインストールって。。。。。
チクショーーーーーー!!

とりあえず、以前作ったYoutubeプレイヤのプロトタイプでもコンパイルしてみようかなぁ

ちなみにテストで再生したYoutube動画は「たくあんの作り方」ですw

しぶいねぇ実にしぶいよあんた。。。
デザイナーもついてるけどうまく動かなかったなぁ、でもまぁちょっといじれば
動きそうだし、それが出来たらBuilderなんかいらないですね^ー^

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Ubuntu9.10 Adobe Flex SDK 3.5環境作成

投稿者: miizasa, カテゴリー: Flex, 環境構築

前提としてJava環境がインストール済みとしています。
Linux版のFlexBuilderが悲しい結末を迎えそうなのでSDKで頑張ろう
ということで。。。

FlexSDKのダウンロード

http://www.adobe.com/cfusion/entitlement/index.cfm?e=flex3sdk

今回はFlex SDK 3.5を使います。

~/.bashrcの編集

export PATH=$PATH:~/Develop/flex/bin

を追加
FlexSDKのインストール完了!!
インストールと言ってもPATHを通すだけという。
どうでもいい記事になりそうな予感。。。

Debug版 Flash Player のインストール

cd /usr/lib/flashplugin-installer
sudo cp libflashplayer.so libflashplayer.so.bak

でバックアップしてっと

cd ~/Develop/flex/runtimes/player/10/lnx
tar -xvzf install_flash_player_10_linux.tar.gz
cd install_flash_player_10_linux
sudo cp libflashplayer.so /usr/lib/flashplugin-installer/

スタンドアローン版 Flash Player

cd ~/Develop/flex/runtimes/player/10/lnx
tar -xvzf flashplayer.tar.gz
mv flashplayer ~/Develop/flex/bin

サンプルをコンパイルしてみる

cd ~/Develop/flex/samples/explorer
./build.sh

ちゃんとできてるみたいですね

あとは便利なIDEないかなぁ。。。
まぁemacsでもいいんだけど、せっかくEclipse入ってるし。。。

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Darwin Streaming Server 6.0.3 インストール

投稿者: miizasa, カテゴリー: 環境構築

ストリーミングサーバー第2弾ということで
今回はApple Quicktimeサーバーの「Darwin Streaming Server」
を毎度毎度のCentOS5.4にインストールしてみたいと思います。
突然ですが、私が使っているiPhone3Gはですねぇ高くて遅い方の16Gバイトのやつなのですよ
そこらへんの実質無料で速い方の16GバイトのiPhone3Gと比べてもらっちゃこま。。。。ちくしょーーー!!
しかも未だにお金が払い終わってないわけですよーーー!!
ま、それは置いておいてハードディスクの残りもそろそろさみしくなってきたので
ならばiPhoneでストリーミング再生すればいいじゃん!
ということでサクッとインストールしてみたいと思います。

Darwin Streaming Server

http://dss.macosforge.org/

ユーザ作成

useradd qtss

ダウンロード

cd /usr/local/src
wget http://dss.macosforge.org/downloads/DarwinStreamingSrvr6.0.3-Source.tar

解凍

tar -xvf DarwinStreamingSrvr6.0.3-Source.tar

パッチを当てる

wget http://www.abrahamsson.com/dss-6.0.3.patch
patch -p0 < dss-6.0.3.patch

コンパイル

cd DarwinStreamingSrvr6.0.3-Source
./buildtarball

Success!
ってでた

インストール

cd DarwinStreamingSrvr-Linux
./Install

管理者ID/パスワードの入力を求められます。

サーバ設定

http://xxxxxxxxxxx:1220/

にブラウザでアクセス
インストール時に入力した管理者IDとパスワードを入力してログイン
MP3なんちゃらのパスワード
メディアファイルの格納場所
ポートを80番で使うか
など聞かれるので入力してFinish

MP3ファイルの配信

MP3ファイルの配信は、Icecast互換プロトコルを使用しての配信しかできないらしい。。。
とりあえずやってみる
MP3ファイルをメディアフォルダにコピーして
プレイリスト作成(ドラッグ&ドロップ)
ずっと再生したいのでシーケンシャルループに設定した。
んでもってプレイリスト再生する。

確認

testというプレイリストを作成してマウントポイントもtestなので
iPhoneでsafariを起動してhttp://xxxxxxx:8000/test
を入力したら
おぉ!再生できてる~^ー^
※通常使うrtspの場合は、rtsp://xxxxxxx:554/hogehoge.movなど
mp4や3gpしか再生できないんだよねぇ。。。
ってかiPhoneはRTSPに対応する気ないのかな?。。。
iPhoneでストリーミング再生したくてAppleにはAppleだろうということで
勢いでインストールしてしまったが、もっといい方法があったかも。。。

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BackTrack4 Final をUSBメモリにインストール

投稿者: miizasa, カテゴリー: 環境構築

なんか最近インストールばかりしていてつまらないかもしれませんが。。。

今回もインストールです。環境構築が落ち着くまでしばらくかかるかもしれません。。。

今回はどこのご家庭でも利用されてることだとは思いますが、毎度おなじみのBackTrack4 Finalをインストールするということで

たまたま手元にUSBメモリが4G一本と8G一本ありましたので

それを使ってインストールします。

BackTrack4は、またまた容量が増えてしまったので4Gにインストールすることは出来ないと聞いたので4Gをインストールメディア代わりのLiveUSBにしてそこから起動して8GのUSBメモリにインストールしてみたいと思います。(DVD焼いたりするの面倒くさいしね。。。)

BackTrack4のLiveUSB(4G)を作成

まぁいつも使ってるあのツールを使っちゃいましょう。

Unetbootin

これのLinux版を今回使います。(あ、この作業をしているのはUbuntu9.10使ってます)

ペンギンの方からダウンロードしてくる。

unetbootin-linux-377

バージョンによって違うと思いますが私がダウンロードしたときは、この名前のファイルでした。

このファイルに実行権限を与えてダブルクリックで起動します。

下の方の「Diskimage」の右の「…」でBT4のisoイメージを選択します。

(BT4のisoイメージはあらかじめダウンロードしておいてくださいね^^;)

下の「Drive」でインストールするUSBメモリを選択します。

複数のUSBメモリを挿してるときなど、どのデバイスが対象のUSBか分からないときはdfコマンド等で確認するといいでしょう。

OKを押すとLiveUSBの作成が始まります。

あとは放置してれば完了

BackTrack4をUSBメモリ(8G)にインストール

LiveUSBから起動したときのデスクトップにあるinstall.shを実行する。

あとは8GのUSBメモリを指定してフォーマット、インストール

(ウィザード形式なので簡単です)

ここで気をつけないといけないのが、最後の方で右下にAdvanceってボタンがあるので

それを押下してブートローダのインストール先を8GのUSBメモリを選択しましょう。

選択しないと、使ってるPCのハードディスクにブートローダをインストールされてしまい。

他のOSが起動できなくなってしまう可能性があります。。。

BackTrack4の日本語環境の作成

rootユーザのデフォルトのパスワードはtoorです。

ログインして、startxでXを起動しましょう。

起動した状態ではネットワークがオフになっているので

アプリケーションメニューから「Service」→「NETWORK START」

でネットワークが開始します。

http://www.ebisu-it.com/bt4-ja/

こちらの方が日本語化されていますようなので、感謝しつつ参考にさせていただきまする。

若干インストールするもの省いていますが、Finalになってちょっと変わったのかな?

apt-getでインストールしようとしたら、もうあるよって言われたので省いてます~

# wget -q http://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja-archive-keyring.gpg -O - | apt-key add -
# wget http://www.ubuntulinux.jp/sources.list.d/intrepid.list -O /etc/apt/sources.list.d/ubuntu-ja.list
# apt-get update
# apt-get upgrade
# apt-get install ubuntu-desktop-ja
# apt-get install scim scim-anthy kasumi
# apt-get install ttf-vlgothic
# scim -d

/etc/X11/Xsession.d/74custom-scim_startup を作成して以下を記述

export XMODIFIERS="@im=SCIM"
export GTK_IM_MODULE="scim"
export XIM_PROGRAM="scim -d"
export QT_IM_MODULE="scim"

最後に以下を実行

# apt-get install kde-i18n-ja

あとは、再起動とかしたりして、キーボードの設定やKDEの言語設定などを

日本語に設定してあげれば完了

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CentOS5.4にErlyvideoをインストールしてみる

投稿者: miizasa, カテゴリー: 環境構築

以前の記事でも紹介したErlyvideoを実際にインストールしてみます。

正解かどうかは、まだわかりません。。。

gitのインストール

yumでインストールしようとしたら
gitが無いらしいのでリポジトリに追加してみる
/etc/yum.repos.d/CentOS-Base.repo
にいろいろ便利らしいdagを追加する

[dag]
name=Dag RPM Repository for Redhat EL5
baseurl=http://apt.sw.be/redhat/el$releasever/en/$basearch/dag
gpgcheck=1
enabled=1
gpgkey=http://dag.wieers.com/packages/RPM-GPG-KEY.dag.txt

を追加

yum install git

インストール完了・・・と思いきや
(1.5.2的なやつがインストールされちゃう)

yum remove git

削除
バージョンが低すぎてsubmoduleが使えないのでソースから・・・

wget http://kernel.org/pub/software/scm/git/git-1.6.4.2.tar.gz
tar -xvzf git-1.6.4.2.tar.gz
cd git-1.6.4.2
./configure
make
make install

Erlangのインストール

wget http://www.erlang.org/download/otp_src_R13B03.tar.gz
tar -xvzf ./otp_src_R13B03.tar.gz
cd ./otp_src_R13B03
./configure
make
make install

erlyvideoソース取得

/usr/local/bin/git clone git://github.com/erlyvideo/erlyvideo.git
cd erlyvideo
/usr/local/bin/git submodule init
/usr/local/bin/git submodule update

Erlyvideoインストール

cp priv/erlmedia.app ebin/erlmedia.app
vi ebin/erlmedia.app

localhostになってるのをサーバ名に変更
/tmpを/usr/local/videoに変更※どこでもいいw

make

# for plugin in plugins/* ; do ERL_LIBS=../../lib:../../deps make -C $plugin; done
的なメッセージが最後に出ていたけど・・・
気にせず

make run

/usr/local/videoに動画ファイルを配置

http://www.bamboo.mydns.jp:8082
にアクセス(※いつまで残しておくかわかりません・・・あしからず)

右下にあるファイルのリストから
ファイルを選択して[play]ボタンを押下
なんかパラメータに自動再生的なものがついてるけど
自動再生しない・・・

怪しい・・・
あとで設定とかいろいろいじってみようかなぁ・・・
ライブもいまいち良く分からない

コメント(3)

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